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EVERING決済サービス利用規約

令和2年12月30日制定

第1条 本規約について

1.EVERING決済サービス利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、株式会社EVERING(以下、「当社」といいます。)が提供する決済サービス(以下、「本サービス」といいます。)の利用に関する条件を、利用者と当社の間に定めるものであり、本サービス利用に関する基本的な事項を規定します。

2.本サービス等の利用に関し、別途規約、特約およびガイドライン(以下、まとめて「個別規約」といい、本規約と併せて「本規約等」といいます。)が定められている場合は、利用者は本規約等に基づき本サービスを利用するものとします。なお、個別規約と本規約に定める内容が異なる場合には制定または改正が後の日付の規約を優先します。

3.本サービスを利用する前に、本規約を必ずお読みください。本サービスの利用には本規約への同意が必要となり、利用者は本規約を遵守するものとします。

第2条 定義

本規約において使用する用語の定義は、次の各号に定めるところによります。

1.「EVERING」とは、当社が販売するリング型デバイスのことをいいます。

2.「EVERINGアカウント」とは、本サービスにおいてユーザーに割り当てられた固有のアカウントをいいます。

3.「ユーザー」とは、当社から有効なEVERINGアカウントを提供されている者をいいます。

4.「チャージ」とは、EVERINGアカウントにユーザーの資金を用いて決済に利用する資金を入金することをいいます。

5.「チャージ残高」とは、チャージされEVERINGアカウントに記録された残高のことをいいます。

6.「本アプリケーション」とは、当社が本サービスのためにユーザーに対して提供するアプリケーションのことをいいます。

7.「本ウェブサイト」とは、そのドメインが「evering.jp」である当社が運営するウェブサイト(理由の如何を問わず当社のウェブサイトのドメイン又は内容が変更された場合は、当該変更後のウェブサイトを含みます。)を意味します。

8.「決済履歴」とは、本アプリケーションで閲覧できる決済の記録をいい、決済日時、金額、加盟店名が含まれます。

9.「リングの登録」とは、保有するEVERINGをEVERINGアカウントに登録して紐づけることにより本サービスを利用可能な状態にすることをいいます。また、このことをアクティベーションともいいます。

10.「セキュリティーロック」とは、ユーザー自身が本アプリケーションを操作して本サービスによる決済を一時的に停止する手続きをいいます。

第3条 本サービスについて

1.ユーザーは、リングの登録完了後に本サービスを利用することができます。

2.ユーザーは、当社に対し、本ウェブサイトに記載された本サービスの利用料金を支払う義務を負うものとします。

3.リングの登録を行わなかった期間も利用期間に含まれ、本サービスの利用料金が発生します。ユーザーはEVERING到着後、速やかにリングの登録を行ってください。

4.本サービスではEVERINGの有効期限、チャージ残高の保有限度額、利用限度額が定められています。詳しくは『資金決済法に基づく表示』をご確認ください。

第4条 本サービスの利用条件について

1.以下のいずれかに該当する者は、本サービスの利用はできません。

① EVERINGを所有していない者
② 第6条の要件を満たさない者
③ 第14条に抵触する行為を行い、又は行うおそれがあると当社が判断した者
④ SMS(ショートメッセージサービス)を受信可能な携帯電話番号の登録がない者

2.ユーザーは本サービスを利用するに必要な機器・通信手段等は、ユーザーの費用と責任で用意していただきます。

3.当社は本アプリケーションのバージョンアップ、その他当社が必要とする仕様変更などを行うことがあります。この場合、ユーザーは、当該仕様変更などに対応した利用端末を用いるものとします。

第5条 契約期限について

本サービスには契約期限があります。契約期限は当社が指定する月の末日までとします。当社が別途定める本規約の継続手続きを行わなかった場合、契約期限到来を以て本サービスは解約となります。

第6条 アカウント登録について

1.リングの登録時には、ユーザーとなる者の名前、メールアドレス、電話番号、その他登録時に入力が求められる項目(以下、併せて「登録情報」といいます。)に、正しい情報を入力してください。なお、ユーザーとなる者が未成年者等の制限行為能力者の場合には、後見人の同意を得たうえで登録を行わなければなりません。登録が完了すると、当該ユーザーとなる者にEVERINGアカウントが割り当てられます。

2.当社は、以下各号のいずれかに該当すると当社が判断した場合、EVERINGアカウントは付与されません。

① 本条1項のユーザー資格を満たしていない場合
② 登録内容に事実と異なる情報が含まれている場合
③ 本サービスの運営、提供、ユーザーの利用を阻害する行為を行った場合やそのおそれがあると当社が判断した場合
④ 暴力団、暴力団員および暴力団員でなくなったときから5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業に属する者、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等、テロリスト等、日本政府または外国政府が経済制裁の対象として指定する者(以下、上記の者を総称して「暴力団員等」といいます。)、暴力団員等の共生者、その他これらに準ずる者(以下、上記のすべてを総称して「反社会的勢力」といいます。)であると判明した場合、または、反社会的勢力等が経営に実質的に関与している法人の役員、従業員である等反社会的勢力等と何らかの関係を有していると判明した場合
⑤ 当社が本サービスを提供することが不適当であると判断した場合

3.本サービスを円滑に提供するため、登録いただいたユーザー情報は最新に保つようにしてください。登録情報の更新方法は『ご利用ガイド』をご確認ください。

4.ユーザーは、本サービスにおいて入力したメールアドレス、パスワード、携帯電話番号、SMS認証の番号、パスコード、その他登録情報に関する情報等(以下、「アカウント情報」といいます。)および当社からユーザーに提供するアクティベーションコード等の情報はユーザー本人以外に知られないように管理をしてください。

第7条 解約について

1.ユーザーは解約を希望する場合、本アプリケーションの解約申請フォームに必要な情報を入力してください。未了の取引が無いことを当社にて確認の上、解約させていただきます。解約にあたっては当社からご連絡させていただくことがありますので、連絡先が正しく登録されていることの確認をお願いします。

2.本サービスの解約が行われた場合には、 EVERINGアカウントは終了し、決済はできなくなります。また、EVERINGアカウント上に記録された決済履歴を含むすべての情報は参照できなくなります。

3.本サービスの解約が行われた場合には、チャージ残高に関するユーザーの権利は放棄されたものとみなし、解約にともなう返金はできません。解約前にチャージ残高を使い切っていただくことをお勧めします。

第8条 チャージについて

1.チャージ残高は本アプリケーションを通じて、チャージすることができます。チャージ方法については『ご利用ガイド』をご確認ください。

2.チャージは1,000円以上の1円単位で以下に定める上限金額の範囲で行うことができます。また、チャージに関して以下の制限があります。
1回あたりのチャージ上限:3万円
1ヶ月間のチャージ上限:12万円
保有できるチャージ残高上限:10万円

3.ユーザーがチャージしたチャージ残高は、EVERINGアカウントの残高に記録されることをもって、発行されるものとします。ユーザーが保有するチャージ残高の利用可能残高は、本アプリケーションにて確認することができます。また、利用可能残高と併せて利用履歴を確認することができますが、履歴表示の有無・内容・件数等は、当社が定めるところによるものとします。

4.チャージ完了後、チャージ残高に誤りがないかを確認してください。誤りがあった場合には当社のお問い合わせフォームからご相談ください。

5.チャージの取り消しはできません。

6.チャージ残高はEVERINGアカウントで管理されるもので、EVERINGを破損、紛失した場合においてもチャージ残高はEVERINGアカウントに保管されており、EVERINGの破損、紛失によってチャージ残高が失われることはありません。EVERINGを破損、紛失した際には、ユーザー以外の者による利用を防止するため、本アプリケーションから、EVERINGのご利用停止を行ってください。再度、EVERINGによるチャージ残高の利用をする場合は、新たなEVERINGと交換して頂き、新たなカード番号に引き継ぐ必要があります。

7.チャージ残高には、利息はつきません。

8.チャージ残高について、お客様都合による返金はできません。

第9条 オートチャージについて

1.ユーザーはオートチャージを設定することができます。オートチャージは、決済後のチャージ残高が、事前にユーザーが設定した金額を下回った場合に、ユーザーが設定した金額が自動的にチャージされます。

2.当社は、以下の場合にオートチャージが実施できないことによってユーザーに生じる不利益、損害については責任を負いません。

  • 天災、停電、通信事業者の通信設備異常、コンピュータシステム異常等の不可抗力が生じた場合
  • コンピュータシステムの保守等やむを得ない事情が発生した場合

第10条 決済について

1.ユーザーは、チャージ残高を第11条で規定する店舗での決済に利用することができます。

2.チャージ残高を超える金額の決済はできません。チャージ残高が不足している場合には、決済の前に追加チャージを行ってください。

3.店舗独自に利用上限を定めている場合があります。この場合には店舗の定めに従ってください。

4.一部の加盟店における決済において、事前にチャージ残高を与信として減算する場合があります。その際、利用予定額より多くチャージ残高が減算される場合がありますが、売上確定後には正しい利用金額が反映され、差額分が残高に返金されます(残高への反映方法は加盟店によって異なる場合があります)。また、与信として減算したチャージ残高よりも利用金額が多い場合には、差額分が残高から減算されます。減算時に残高が0を下回る場合がありますが、その際ユーザーはすみやかにチャージを行い、残高を0以上にしてください。

5.本条の規定にかかわらず加盟店での取引において、一部利用できない取引があります。ユーザーは予めこれらの制限があることを承諾するものとします。

6.チャージ残高の利用時に当社に通知された代金に相当する金額と後日加盟店から当社に通知された代金に相当する金額に差異がある場合、当社は後日加盟店から通知された金額を正として取り扱うこととし、チャージ残高を加算あるいは減算します。

7.ユーザーと加盟店との間におけるキャンセル、取り消し、返品等についてはユーザーと加盟店にて解決してください。尚、その際のご返金には日数を要します。

8.1つのEVERINGによる本サービスの決済額の累計額上限は100万円となっております。ユーザーが保有するEVERINGによる本サービスの決済額の累計額が100万円に達した場合には、当該EVERINGでは本サービスを利用できなくなります。その場合、当社はユーザーに対し、新しいEVERINGを送付するものとし、ユーザーは新しいEVERINGについてリングの登録を行うとともに、古いEVERINGを当社に返送するものとします。

9.ご利用は一回払いのみとなります。

第11条 ご利用可能な加盟店について

1.EVERINGによる決済は日本国内のVisaのタッチ決済が利用できるVisa加盟店で行うことができます。このチャージ残高を利用できる加盟店を以下総称して加盟店といいます。

2.以下に定める取引には本サービスを利用することができません。
①旅行代金等のキャンセル料金が発生する取引
②ホテルやレンタカー、ガソリンスタンド、有料道路通行料金等の決済後に金額が変動する可能性がある取引
③予約販売や受注生産販売等の注文受付と決済に時間の隔たりがある取引
④反復課金が発生する取引
⑤支払の証としてカードそのものの提示を求められる可能性のある取引(航空券・乗車(船)券・チケット等の購入、ホテルの事前予約等)
⑥日本国外に所在する店舗店頭での取引
⑦当社が不適当と定めた店舗での取引

3.前項の定めに起因し、チャージ残高が利用できない場合であっても、当社はチャージ残高の返金は行いません。

第12条 加盟店との紛議および返金について

1.加盟店から購入または提供を受けた商品等の瑕疵、欠陥、その他ユーザーと加盟店との間に生じる取引上の問題についてはユーザーと加盟店の間で解決にあたっていただきます。

2.加盟店からチャージ残高の利用に係る返金処理等が行われた場合、返金処理等の対象となった金額は利用可能残高に加算します。

3.返金処理により、チャージ残高の保有残高が10万円を超える場合は返金のタイミングが遅れる場合があります。また、返金方法については通常と異なる返金方法で対応する場合があります。

第13条 利用による利用可能残高の加減算について

1.チャージ残高の利用および返金処理等による利用可能残高の減算・加算については、加盟店から提供される情報およびVisaの契約会社を通じて提供される情報に基づき行うものとします。

2.チャージ残高の利用情報は、加盟店から適宜提出されることで反映するものであり、決済を行ったタイミングと異なる場合があることをユーザーは承諾することとします。

第14条 禁止事項について

1.ユーザーは以下の行為を行うことで不利益を被ることがありますので、行うことの無いようにしてください。
①本サービスを決済以外の目的に使用すること
②本サービスをユーザー本人以外に使用させること
③ユーザーIDおよびパスワードをユーザー本人以外に教えること
④ユーザーIDおよびパスワードをユーザー本人以外が知り得る状態にすること
⑤本規約等に従わないこと
⑥当社による本サービスの運営を妨害するおそれのあると合理的に認められる行為を行うこと
⑦その他、当社が合理的に不適切と判断する行為

2.当社は損害の拡大を防ぐ目的で、禁止されたことを行ったユーザーによる本サービスの利用を停止することがあります。

第15条 サービスの停止について

当社は、次のいずれかに該当する場合、ユーザーに対し通知し、または本アプリケーション上での告知を行った上で、サービスの全てあるいは一部の提供を停止または終了することができるものとします。なお、緊急やむを得ない場合、通知または告知なく、本サービスの提供を停止できるものとします。当社は、本条に基づき当社が行った本サービスの提供の停止によりユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。
①システムメンテナンスおよび機能向上のための改修が必要と当社が判断した場合
②コンピューターウィルス、不正アクセスまたはサーバー・通信回線・その他の設備の故障、障害の発生またはその他の理由により、本サービスの提供が困難となった場合
③火災・停電等により、本サービスの提供が困難となった場合
④地震・洪水・戦争・暴動・労働争議等の不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
⑤その他、社会情勢の変化、法令の改廃その他当社の都合によりやむを得ない事情により本サービスの提供が困難であると当社が判断した場合

第16条 非保証および免責について

1. 以下各号に挙げる損害は当社の故意および重過失によるものでない場合には免責とします。
① 本サービスの内容・品質・水準、本サービスの安定的な提供および本サービスの利用に伴う結果、または本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害
② 本サービス提供において、故意・過失の有無にかかわらずユーザーが行った不正確、不適切、不明瞭な内容、表現、行為等により、ユーザーおよび第三者に生じた損害
③ 本サービスに関連するコンテンツの中に、コンピューターウィルス等有害なものが含まれていたことにより生じた損害
なお、当社は、本サービスに関連するコンテンツの中に、コンピューターウィルス等有害なものが含まれていないことに関して、一切保証しません。
④ ユーザーが利用した機器・通信回線・ソフトウェア等によりユーザーまたは第三者に生じた損害
⑤ 本サービスへのアクセス不能、ユーザーのコンピュータにおける障害、エラー、バグの発生等、および、本サービスに関連するコンピュータ、システム、通信回線等の障害により生じた損害
⑥ 天災、火災、停電等不可抗力、システムの保守、通信回線やコンピュータの障害等による、当社のサーバーやシステム、当社のサービスの中断、遅延、中止、データ消失等により生じた損害

第17条 損害賠償について

1.当社の責めに帰すべき事由によりユーザーが損害を被った場合、当社の損害賠償責任の範囲は、当該事由が発生した時点においてユーザーが保有するチャージ残高に限られるものとし、間接損害、特別損害および逸失利益については予見可能性の有無を問わず損害賠償責任を負わないものとします。但し、当社に故意または重大な過失がある場合はこの限りではありません。ユーザーは、本規約等に違反したことにより当社、加盟店等、他のユーザーまたはそれ以外の第三者に損害を与えたときは、その一切の損害を自己の責任と費用で賠償し、当社に一切の迷惑、損害を与えないものとします。

2.本サービスに関連してユーザー間またはユーザーと第三者間で発生したトラブル(本サービスを将来利用するという前提の下で起こったトラブルを含みます。)に関して、ユーザーは各自の費用および責任で解決するものとし、当社は一切の責任を負わないものとします。当該トラブルにより当社が損害を被った場合は、当事者は連帯して当該損害を賠償するものとします。

第18条 個人情報等の取扱いについて

1.当社は、本規約等のほか、本規約等と一体として効力を有するプライバシーポリシーに従って個人情報および利用者情報(以下、「個人情報等」といいます。)を取り扱います。利用者情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される個人情報を除く、ユーザーを直接的または間接的に識別できるすべての情報をいいます。また、当社が本条に基づき、どのように個人情報等を取り扱うかについては、プライバシーポリシーに従います。また、ユーザーはプライバシーポリシーを確認するものとします。

第19条 業務委託について

ユーザーは当社が必要と認めた場合、当社が本サービス運営の全部または一部を当社の提携会社に委託することを、あらかじめ承諾するものとします。

第20条 知的財産について

本サービス等を構成するすべての素材(以下「サービス構成素材」といいます。)に関する権利は、当社または当該権利を有する第三者に帰属します。ユーザーは、サービス構成素材に関して、本規約に従った本サービス等の利用のために、当社からその利用を許諾されているものであり、その他の権利を取得するものではないことを認識するものとし、当社および権利者の許可なく、所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権、パブリシティー権等、サービス構成素材に関する権利を侵害する一切の行為をしてはならないものとします。

第21条 連絡方法について

1.疑わしい取引が検出された場合やユーザーのEVERINGアカウントに異常が検出された場合等緊急性が高いと思われた場合、当社からユーザーに連絡をとらせていただくことがあります。当社からユーザーに連絡が取れるよう、登録した連絡先は常に正しい状態を保つようお願いします。

2.各種サービス案内やキャンペーン等の情報をユーザーに送ることがあります。これらの情報を希望されないユーザーは、当社所定の届出をすることにより、重要性の高い通知を除き、情報提供を停止できるものとします。

3.当社が本アプリケーションまたは登録メールアドレスに対して通知や情報提供を行ったことにより、ユーザー、ユーザーとメールアドレスを共有している者、または第三者に対して損害が発生した場合でも、当社は一切責任を負わないものとします。

第22条 本規約の変更について

当社は経済情勢の変化、法令の改廃、その他の当社の都合により、本規約を変更または廃止することができるものとします。当社は、本規約を変更する場合には、変更の内容及び変更の効力発生時期を、当該効力発生時期までに当社所定の方法で告知するものとします。告知された効力発生時期以降にユーザーが本サービスを利用した場合には、ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。また、ユーザーがこれを承諾しない場合には、当社は当該ユーザーによる本サービスの利用を停止することができ、ユーザーには第7条に従って解約の手続きを取っていただきます。

第23条 準拠法、裁判管轄について

1.本規約等に関する一切の事項については、日本国法を準拠法とし、本規約等は日本国法に従って解釈されるものとします。本サービスに関連して、ユーザーと当社の間で問題が生じた場合、両者は誠意を持って協議するものとし、協議しても解決しない場合には東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第24条 相談窓口について

1.購入した商品等についてのお問い合わせ、ご相談はチャージ残高をご利用された加盟店にご連絡ください。

2.本サービスについてのお問い合わせ、当社に対するご相談、ご意見、および苦情についてはこちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

<お問い合わせ先>
受付時間 10:00~18:00 (土曜・日曜・祝日・12/30~1/3休み・その他当社が定める休日)
お問い合わせフォーム:https://store.evering.jp/apply.html?id=CONTACT